
こんにちはNsたーなーです。今回は、SNSで当院のリール動画を見ていただいてご来院された方をご紹介します。
主なお悩みは、亀頭の小ささ・硬さがないといったことで、性行為で自信が出ず、最近あまり楽しめなくなってきたそうです。また、年齢も40代に差し掛かり、加齢での亀頭の小ささも少しずつ気になってきたようでした。
実際に診察では、ヒアルロン酸注入をご提案させていただき、早漏改善も同時にされたいということでしたのでしっかりと亀頭の大きさ・硬さを目指しつつ、刺激に対してクッション性を与えることで以前よりも早漏になりにくい体質を追求していく方針となりました。
また、注入するフィラー材は当院で最も人気のヒアルロン酸PROを6cc注入していきます。硬さや持続力に優れるので費用対効果が高く、自信を上げつつ性機能にもこだわる方へおすすめです。
それではビフォーアフターをご紹介させていただきます。
「亀頭増大術(ヒアルロン酸PRO6cc)施術前後の比較。亀頭のボリュームを補い、カリの高さとバランスの改善を図りました。」
施術名:亀頭増大術PRO
施術の説明:亀頭へヒアルロン酸注入を行うことで見た目の改善を図ります。
施術の副作用(リスク):出血、痛み、浮腫、感染、施術箇所の違和感、知覚鈍麻、傷跡、色素変化、ひきつれ感、凹凸などを生じることがあります。
施術の価格:亀頭増大術1ccにつき60,000〜160,000円
施術後は、比較写真からも分かるとおり先細り気味の亀頭が、ヒアルロン酸6ccの注入によって大きく逞しい見た目にアップグレードしました。特にカリ高になったペニスは女性にとっても快感を与える場合が多いです。大きい亀頭は男性の目を奪い、女性にもきっと魅力的に映ることでしょう。
亀頭増大術では、加齢によって元気がなくなってきたと感じる方にとってもメリットのある施術になります。
人間の細胞は日々老いていきますが、この亀頭の萎縮は筋肉と違って鍛えて大きくなるものではありません。見た目のみならず、男性機能の老化を感じてきた方にもおすすめの施術となっております。
患者様も「見た目の迫力が手に入って嬉しいです」とお喜びいただき、性的充足感への期待も寄せられました。
当院では様々な男性の希望を叶えるために専門医が適切な治療プランをご提案いたします。どのような年代でも男性器にお悩みがある方はお気軽にお問い合わせください。
プロクリニック【症例】
プロクリニックでは、スタッフが協力し公式 SNS や HP ブログや症例写真を毎日更新しております。
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当院は大手包茎クリニックに負けない技術力と
傷後のスペシャリストが在籍しており当院は
形成外科専門医柚﨑医師の下に日々努力を重ね、
尽力し患者様に安心して手術を受けられるようにしております。
また形成外科専門医は傷跡のスペシャリストです。
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この記事に関するよくあるご質問
- Q. 亀頭増大術でヒアルロン酸を注入すると、どのような効果がありますか?
- A. 主な効果は「見た目のボリュームアップ」と「性機能の改善」の2点です。本症例のように、先細り気味な亀頭にヒアルロン酸を注入することで、カリ高で逞しい外見へと整えることが可能です。また、物理的な厚み(クッション性)が生まれることで、刺激への過敏さが抑えられ、早漏改善や持続力の向上といったメリットも期待できます。
- Q. 30代・40代で亀頭増大を受けるメリットは何ですか?
- A. 加齢に伴う亀頭の萎縮や、硬さの衰えを感じ始める世代にとって、自信を取り戻す大きなきっかけになります。亀頭のボリュームは筋肉と違いセルフケアで大きくすることが難しいため、専門的な注入術が有効です。見た目の若返りだけでなく、パートナーとの性生活における満足度(性的充足感)を高める効果も非常に高いのが特徴です。
- Q. 使用される「ヒアルロン酸PRO」とはどのような薬剤ですか?
- A. 当院で最も人気のフィラー材で、一般的なヒアルロン酸に比べ「硬さ」と「持続力」に優れているのが特徴です。亀頭というデリケートかつ圧力がかかる部位において、形を維持しやすく、費用対効果(コスパ)を重視する方にも選ばれています。形成外科専門医の管理のもと、最適な量を調整して注入いたします。
- Q. 亀頭増大術に痛みやダウンタイムはありますか?
- A. 施術時は適切な麻酔を使用するため、痛みは最小限に抑えられます。副作用(リスク)としては、一時的な出血、浮腫(むくみ)、違和感、凹凸などが生じることがありますが、多くは数日から1〜2週間程度で落ち着きます。当院では形成外科専門医が微細な調整を行うため、傷跡が目立ちにくい仕上がりを徹底しています。
- Q. 6ccという注入量は一般的ですか?
- A. 患者様のご希望や元の状態によりますが、6ccの注入は「しっかりと変化を実感したい方」に多く選ばれる量です。本症例のように、亀頭全体のボリュームを出しつつ、カリの部分を強調して全体のバランスを整えるのに適した量と言えます。当院では専門医が診察を行い、不自然にならない理想的な注入量をご提案します。
















